下書きの自動保存

Email managerEnterprise Edition+

下書きを保存」ボタンのメニューから、「下書きを自動保存」機能を有効にできます。

メール編集中は、システムがリアルタイムで下書きを保存するため、内容が失われる心配はありません。

同じ送信者と受信者で再度メール編集画面を開くと、保存済みの下書きを使用するかどうかの確認メッセージが表示されます。