プラグイン開発チートシート
プラグインを書いていると「これはどのファイルに書けばいいの?どの API を呼べばいいの?」と迷うことがよくあります。このチートシートで素早く確認できます。
プラグインのディレクトリ構成
yarn pm create @my-project/plugin-name でプラグインを作成すると、以下のディレクトリ構成が自動生成されます。手動でディレクトリを作成しないでください。登録手順の漏れでプラグインが動作しなくなります。詳 しくははじめてのプラグインを書くをご覧ください。
クライアント:やりたいこと → 書き方
サーバーサイド:やりたいこと → 書き方
FlowModel チートシート
翻訳メソッドチートシート
よく使う API チートシート
関連リンク
- クライアント 開発概要 — 学習パスとクイックインデックス
- Plugin プラグイン — プラグインエントリとライフサイクル
- よくある質問 & トラブルシューティング — つまずきポイントの調査
- Router ルーティング — ページルートの登録
- FlowEngine → ブロック拡張 — BlockModel 系基底クラス
- FlowEngine → フィールド拡張 — FieldModel の開発
- FlowEngine → 操作拡張 — ActionModel の開発
- Collections データテーブル — defineCollection とフィールドタイプ
- i18n 国際化 — 翻訳ファイルの書き方
- ResourceManager リソース管理 — カスタム REST API
- ACL アクセス制御 — 権限設定
- Plugin プラグイン(サーバーサイド) — サーバーサイドプラグインのライフサイクル
- はじめてのプラグインを書く — プラグインスケルトンの作成

