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外部データソース - Oracle

データソース:外部 OracleEnterprise Edition+

はじめに

外部のOracleデータベースをデータソースとして利用できます。現在サポートされているバージョンはOracle 11g以上です。

インストール

Oracle クライアントのインストール

Oracleサーバーのバージョンが12.1未満の場合、Oracleクライアントのインストールが必要です。

Oracle クライアントのインストール画面

Linuxでの例:

apt-get update
apt-get install -y unzip wget libaio1
wget https://download.oracle.com/otn_software/linux/instantclient/1925000/instantclient-basic-linux.x64-19.25.0.0.0dbru.zip
unzip instantclient-basic-linux.x64-19.25.0.0.0dbru.zip -d /opt/
echo /opt/instantclient_19_25 > /etc/ld.so.conf.d/oracle-instantclient.conf
ldconfig

上記の方法でクライアントをインストールしなかった場合は、クライアントのパスを指定する必要があります。(詳細は node-oracledb のドキュメントをご参照ください。)

Oracle クライアントのパス設定画面

利用方法

詳細は データソース / 外部データベース のセクションをご参照ください。